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利用規約についての質問には、可能な限りお答えします。
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コメント
すみません、ちょっとお聞きしたいことがあるのですが、つくよみちゃんのUTAU音源を他のキャラの歌声として使用することは可能でしょうか?ちなみにそのキャラは自分で考案したキャラクターです。
>>匿名様
お問い合わせいただきましてありがとうございます。
もちろん動画の収益化は可能です。
利用規約(つくよみちゃんキャラクターライセンス)には次のように記載されており、営利目的でのご利用全般が許可されています。
>個人でも法人でも団体でも、営利目的でも非営利目的でも、本規約に基づき、つくよみちゃんを使用することができます。
https://tyc.rei-yumesaki.net/about/terms/
(「ユーザーの権利と義務」より)
分かりにくかったようで申し訳ございません。利用規約に収益化についての文言を追加いたしました。
>■つくよみちゃんのイラスト、漫画、小説、イメージ曲、動画、ゲーム、アプリ、3Dモデル、音声作品、舞台作品、グッズ、LINEスタンプ、素材等を制作し、公開する。(販売・収益化してもOK!)
>■ユーザーは、つくよみちゃん関連コンテンツを制作し、公開・配布・販売・収益化することができます。他のユーザーに、さらなる二次創作を許可することも可能です。
ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお申し付けください。
どうぞよろしくお願いいたします。
申し訳ありません、無知なモノで規約を呼んでも不安だったので質問させていただきます。
ニコニコやユーチューブなどでつくよみちゃんを使った動画を作った場合、収益化は可能でしょうか?もちろん、規約を守った上でです。
基本的なことで申し訳ありません。
>>ゆーん様
お問い合わせいただきましてありがとうございます。
フィクションでもヘイトスピーチを禁止している理由は、こちらにある通りです。
https://tyc.rei-yumesaki.net/about/qa/#hate
公式でも「線引きが難しい場合もある」と認めており、一様に悪役的なセリフが禁じられているわけではありません。
線引きが難しい場合、「現実世界で同様のヘイトスピーチに苦しめられている人がいるかどうか」を基準にお考えいただければ幸いです。
例えば、
「○○族は魂のレベルが低い劣等種族なので、我々××族が親のように管理して導いてやらねばならない」(その結果として虐殺や断種が行われることも)
「○○族にとって、我々××族に仕えることこそが神から与えられた使命であるため、奴隷化することはむしろ○○族の存在意義を尊重する正しい行いである」
といった論法は、現実世界における差別の正当化にも使われたことがあります。つまり、この言説のせいで、現在も差別に苦しんでいる方がいらっしゃるということです。
「○○族」「××族」に架空の種族名を用いたとしても、また、性別や身体的特徴、生まれつきの特性などを当てはめたとしても、奴隷化や迫害を正当化するセリフそのものが、既存のファンがいるキャラクターに言わせた場合は、現実世界で実際に苦しんでいる方を傷つけるものであると考えています。
※上記のQ&Aに書かれているように、悪役のセリフとして書かれていれば、作品そのものがヘイトスピーチであるとはみなされません。しかし、既存のファンがいるキャラクターにそれを言わせると、他のユーザーやファンの方にとっての不利益につながるため、そういった役回りは既存のファンがいないキャラクターに任せるべきであるという考えです。
奇妙に思われるかも知れませんが、逆に攻撃の範囲を広げて「全人類を奴隷にしてやる!」「世界を滅ぼしてやる!」というのはOKとなります。特定の属性を持った方へのヘイトスピーチではないためです。(闇堕ちネタが苦手な方のための注意書きはあった方が親切ですが)
屠殺に関しても、屠殺に従事されている方が差別を受けている現実があります。しかし、シチュエーション次第では、作中で屠殺を行っている人物を批判しても「現実世界の屠殺従事者」に対するヘイトスピーチとはみなされません。
例えば、家畜として扱われているユニコーンが、作中で「人権」ならぬ「ユニコーン権」を獲得すべき存在として描かれている場合、物語の主軸は「奴隷解放」となり、現実世界における屠殺との関連は薄くなります。(現実世界におけるアニマルライツ関連の動向を見守る必要があるかも知れません。これはかなり難しい問題です)
さらに複雑な話になってしまいますが、作中で「神陣営」と「悪魔陣営」に分かれて戦うような話の場合、神陣営から見ると、悪魔陣営に属する者は問答無用で倒すべき存在となることがあります。また、ゲームの世界では、特に何の説明もなく、モンスターであれば問答無用で討伐対象になることが多々あります。
そういった世界観において、神陣営側で生まれ育った設定のつくよみちゃんが、悪魔は皆殺しにするべきだと認識しているのは自然なことです。ゲームのプレイヤーキャラクターであれば、モンスターを倒すのも自然なことです。
それをヘイトスピーチだと思ったり、討伐対象と自分を重ね合わせて本気で悲しくなったりする人は、あまりいないと思われます。
既存の文化との兼ね合いも考えて、総合的に判断していただければ幸いです。
繰り返しとなりますが、ヘイトスピーチに関しては「線引きが難しい場合もある」と認めています。
「実在の人物・団体を批判したいわけではないが人を選ぶ内容である」という場合は、本編開始前に注意書きを設置するなどの対応をしていただければ幸いです。また、実在の人物・団体とは関係がないフィクションであるという注意書きを設けるのも、トラブル回避に役立つかも知れません。
お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
利用規約に関する質問です。
フィクションでもつくよみちゃんにヘイトスピーチを行わせてはだめとのことですが、エルフやドワーフ、牧場ユニコーンのと殺を任されてきたユヌフル族、黄金教國ルグタフの民などヘイトスピーチの対象自体がフィクションのものである場合も同様でしょうか。
(具体例のうちユヌフル族とルグタフはこの場での出まかせです。google検索にかけて意味のある文字列としてヒットしないことを確認しており、名前に意図した元ネタはありません。)